セカンドオピニオン的な相談も多くお受けしています

これまで上手くいかなかった方や逆に悪くなった方も諦めずにご相談下さい

当オフィスのセッションには他で上手くいかず変われなかった方が多くいらっしゃっています。

具体的には以下に該当するようなケースです。

これまで色々なセッションを受けたが効果が出なかった。

カウンセリングや催眠療法(ヒプノセラピー)をはじめとする他のワークセッションを受けたが、イマイチ効果が出なかった方へ。

その理由は幾つかありますが、「顕在意識と潜在意識、両面からのアプローチ」が為されていないケースはかなり多いです。

例えばカウンセリングは顕在意識にアプローチし、ヒプノ的なセラピーワークは潜在意識にアプローチするのが主ですが、それだけでは足りない状態の方(潜在意識へのアプローチが必要な方に顕在意識にアプローチするだけ)では効果が見込めないのは当然です。

意識は2つで1つなので、どちらか一方へのアプローチだけでは効果がなかったり、効果が出るのにかなりの時間(2~3年)がかかってしまいます。

当セッションではクライアントさんのタイプと状況に合わせて2つの意識にアプローチしていく為、他のセラピー等で効果が出なかった方にもしっかりと効果を出していきます。

別の方法やノウハウを試しても変化がなかったり、より状況が悪化した。

引き寄せや自己啓発で教えられる方法(アファメーションやイメージングなども)を行なっても変化がなかったり、実践すればするほどつらい状況になってしまった方、そもそも、その方法が難しくて実践できなかった方へ。

例えば、悪い事や望まない事ばかり実現してしまう方や、途中で挫折してしまった方も。

(このような場合、根本的にやり方が間違っているケースがほとんどです)

当セッションでは、まず初回にクライアントさんから、問題やお悩みの現状をはじめ、これまでにやってきた事等、今の状況が把握できる内容を一通り伺い、そこから、その方に最適化させたワークを組み立てて行っていく事ができます。

(ご希望であれば、今までやってきた方法でダメなポイントもしっかりお教えしていきます)

何故そんな事が可能なのかと言うと、プロフィールでも少しご紹介している通り、私自身のこれまでの経験から、理論的な心理学やセラピーだけでなく、スピリチュアルワークのジャンルにも精通している(と自分で言ってみる)からです。

様々なジャンルを知識としては勿論、経験としても分かっているからこそ見抜ける「コト・モノ」があります。

他のセラピストの所で満足に話を聞いてもらえなかった。ワークを受けられなかった。

セラピストの中には、何かにつけ自説を唱え始める人や、クライアントに対して「あんたは○○なのよ」「だからダメなのよ」といった説教調の話をし始める人もかなりいます。

(私がクライアントとしてセラピー巡りをしていた時にもよくありましたね。その中には、いわゆるマスターセラピストといった様な、その団体の最上位資格を持っていた人もかなりいましたよ)

そういうセラピストに一方的に話を聞かされるだけで満足に自分の話もできず肝心のワークを受けられずに時間が来てしまった方へ。

当セッションでは、何を行うにしてもまずクライアントさんの状況や希望を把握する為に(と言うか、把握しないと何もできませんので)特に初回のセッションではしっかりとお話を伺っていきながらワークを進めていきます。

その為、一方的にセラピストの話を聞かされただけでワークを受けられずに時間が終わるなんて事はありません。

秘密保持をしっかりやっている所で話を聞いてもらいたい、セッションを受けたい。

残念ですが、セラピー業界や一部のコンサル業界は、口頭では「守秘義務が~」と言っていますが、その実、個人情報保護に対する意識が相当に低いです。

その証拠に、自分のブログやフェイスブックなどにセッションにいらっしゃったクライアントさんとの写真をアップしていたり、セッション内容についてアップする様な人も普通にいます。

そういう所では安心して、深い話や本当の話などできるはずがありませんね。

しっかりとした守秘義務と、それに基づく秘密保持を行っているセラピストからセッションを受けたい方へ。

当オフィスでは、他のセラピストのように民間としての立場での守秘義務ではなく、国家資格者としての立場での守秘義務と、それに基づく秘密保持、そしてご希望の方とは秘密保持契約を交わした上でセッションを行っています。

セカンドオピニオンとは何か?

日本では、セカンドオピニオンと言うと、何となく医療行為のイメージがあると思いますし、実際にそのような使われ方をされているケースが多いでしょう。

ただ、このセカンドオピニオン。実際には医療用語ではありませんし、医療行為でもありません。

ウィキペディアには端的に記載されているんですが、『当事者以外の専門的な知識を持った第三者に求める「意見」、または「意見を求める行為」の事』なんですね。

(なので、法律業界でも使われていたりします)

セカンドオピニオン的な相談を受けていますと言うと、法律的な問題を気にされる方がいるので念の為解説しておきます。